或るバックパッカーの海外一人旅 世界旅行記
2年間で20ヵ国ほど海外一人旅をしてきました貧乏バックパッカー旅行記です。世界遺産・海外旅行・ワーキングホリデー・留学生活などの情報満載です!

■バックパッカー海外旅行記■


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 〜CONTENTS〜

海外一人旅の準備
 一人旅の持ち物リスト(前編)
 一人旅の持ち物リスト(後編)
 海外旅行でのお金の持ち方
 ぼられない方法と安く買う方法
 どこまで現地人とふれあうか
 物乞いとの付き合い方(前編)
 物乞いとの付き合い方(後編)
 海外旅行中に日本株トレード
 世界遺産を勝手にランキング!

留学・ワーキングホリデー情報
 英語短期留学の意味はあるのか?
 ホームステイで本当にいいの?
 オーストラリアのどの都市に留学する?
 英語語学学校を選ぶコツとは?
 これを知らずに英語は絶対伸びません
 リスニングを伸ばす唯一の方法とは?

ここが変だよインド人
 逆にインド人をダマしてみる

ここが変だよネパール人
 ネパールのエベレストな便所

ここが変だよペルー人
 空気椅子便所

ここが変だよ日本人
 マンドリルがあらわれた・・・
 たけのこズ ブート キャンプ
 ドラえもん最終回
 松本人志「大日本人」の感想
 初めてのハローワーク
 変化
 ナチュらかに
 4億の男
 雪国へ
 今日こそ
 提案
 呼び名
 開発中
 試み

世界一人旅の絶景写真作品集
 トルコの絶景写真
 イタリアの絶景写真
 ネパールの絶景写真
 インドの絶景写真
 ペルーの絶景写真
 ボリビアの絶景写真
 マレーシア・ブルネイの絶景写真
 タイ・カンボジアの絶景写真
 フィリピン・ベトナムの絶景写真
 インドネシアの絶景写真
 オーストラリアの絶景写真
 タスマニアの絶景写真

目からウロコの英語英文法理解
 THEの使い方を完全理解する
 否定文でsomeがanyになる?
 sinceは、なぜ、理由を表す?
 頻度を表す副詞の位置は?
 疑問文・否定文の作り方
 Maybeって、何%の自信?
 関西弁を英語で言うと
 使える日常英会話表現
 仮定法を簡単に完全理解しよう
 現在完了形を簡単に理解しよう
 よく分からなかったshallの使い方
 TOEIC対策攻略法の無料動画集

■海外個人旅行のリンク■

■バックパッカーの一人旅行■

Author:或るバックパッカー
世界一周を目指し海外1人旅をしました。貧乏旅行なのでホテル・安宿は、格安・激安です。ワーキングホリデー・英語留学生活も経験しました。海外一人旅に必要な観光情報、持ち物、心構えも書いてます。世界一人旅の目的・理由は海外の世界遺産と英会話上達です。最近は女性の旅行者も多いので女性一人旅の方にも参考にして頂ければと思います。海外生活だけでなく日本国内一人旅行も書いてます。

海外旅行で訪れた国々です。
 ペルー・ボリビア・インド・ネパール・タイ・トルコ・ブルネイ・マレーシア・オーストラリア・タスマニア・ベトナム・イタリア・シンガポール・フィリピン・カンボジア・アメリカ・カナダ・ハワイ・グアム・サイパン・インドネシア・中国・香港・韓国・台湾など

◆海外旅行相互リンク大募集です◆

頻度を表す副詞alwaysなどの位置
「頻度を表す副詞の位置」


頻度を表す福祉の位置についてですが、強調文を使うことによって

Be動詞の文でも一般動詞の文でも品詞を表す副詞の位置は同じとすると

理解が早いです。


次のような2つの文を想定します。

 1. He is late. 
 2. He goes to school on foot.

"always"という単語を入れる位置は、

「be動詞の文の場合は be動詞の後、一般動詞の文の場合は一般動詞の前」

というように場合分けをするのではなく、

 1'. He is always late.
 2'. He does always go to school on foot.

のように、

「頻度を表す副詞は常に“動詞の一つ目の単語”の直後に来る」

というように捉えます。

その上で、この"does"には“事実として話している”ということを

示す役割しかなく、強調したい場合以外は省略するのが普通なので、

通常は

 2". He ( ) always goes to school on foot.

という文が使われるととらえる訳です。


こう捉えると、助動詞が出てきても

 3. He can always rely on me.

と、同じ位置に表れるのが分かりやすいんじゃないかなと思います。


否定文も、

「使う動詞のタイプに関わらず、“動詞の一つ目の単語”の直後に

否定語を入れる。」とまとめられますし、

疑問文も、

「使う動詞のタイプに関わらず、“動詞の一つ目の単語”を

主語の前に出す。」とまとめられます。

(had betterのように、この考えでまとめきれないものもありますが、

それでも「Be動詞の場合、一般動詞の場合」と場合分けするより、

「基本は全てこう、ただしごく一部例外あり」の方が分かりやすいと思っています。)

ちなみに、do/does は、助動詞です。


いつも        always
普段、だいたい   normally, usually
頻繁に       often, frequently
時々        sometimes, occasionally
めったにない    seldom, rarely
一度もない     never



現在完了や、TO不定詞、仮定法など、本当に理解されてますか?

聞き取れない、読むのが遅いというのは、継続、経験、・・・用法を丸暗記

したり、文法を思い出すのに時間がかかるからです。

ネイティブは、感覚的に一瞬で理解しています。

そのネイティブの感覚で理解できる英語の本(NHKで放送された有名な本)を紹介しておきます。

私もこの本を読み、TOEICで100点近く上がったように感じています。

根本的なことが直感的に理解できるようになるからです。

以下の本になりますが、レビュー(購入者の感想)もご覧ください。

⇒ ハートで感じる英文法1
⇒ ハートで感じる英文法2(会話編)




〜他のトピックも見てみる〜
⇒ sinceは、なぜ、理由を表す?

⇒ 疑問文・否定文の作り方

⇒ THEの使い方を完全マスターする









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