或るバックパッカーの海外一人旅 世界遺産旅行記
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 物乞いとの付き合い方(前編)
 物乞いとの付き合い方(後編)
 海外旅行中に日本株トレード
 自分探しの旅で自分は見つかるのか?
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■バックパッカーの一人旅行■

Author:或るバックパッカー
世界一周を目指し初めて海外1人旅をしました。貧乏旅行なのでホテル・安宿は、格安・激安です。ワーキングホリデー・英語留学生活も経験しました。お得な初めての海外一人旅に必要な観光情報、持ち物、心構えもあります。つまりwikiです。世界一人旅の目的・理由は海外の世界遺産と英会話上達です。最近は女性の旅行者も多いので女性一人旅の方や初めての海外旅行の方にもどうぞ。お得な海外生活だけでなく日本国内一人旅行も書いてます。ベストシーズン情報もありますので卒業旅行や新婚旅行にもどうぞ。

海外旅行で訪れた国々です。
 ペルー・ボリビア・インド・ネパール・タイ・トルコ・ブルネイ・マレーシア・オーストラリア・タスマニア・ベトナム・シンガポール・フィリピン・カンボジア・アメリカ・カナダ・フランス・イタリア・エジプト・グアム・サイパン・インドネシア・ハワイ・中国・香港・韓国・台湾

海外旅行で訪れた地域です。
東アジア・東南アジア・南アジア・西アジア・ヨーロッパ・北アメリカ・南アメリカ・オセアニア


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物乞いとの付き合い方(後編)
「物乞いとの付き合い方(後編)」



喜捨することに対して、物乞いのためにならないという考え方が

ありますが、それは、少しおかしいと思います。


物乞いのためにならないと言いますが、いったい物乞いのために

どこまで考えているのでしょうか?


彼らの職探しを真剣に手伝ってあげるわけでもないでしょうし。

別に、物乞いのことなんて本当はどうでもいいんじゃないでしょうか。


どうでもいいのに、物乞いのためにならないと言う発言は、

おかしく感じます。



自分自身の、ただあげたくないという気持ちを隠すために、

物乞いのためにならないと言い訳をしているように聞こえます。




また、物乞いに喜捨をするという行為が原因で、

物乞いは働かなくなるいう考え方がありますが、

それも少しおかしいと思います。


資金のある日本人でさえ、他の仕事を始めるのは、難しいのですから、

資金のない物乞いには不可能と言わざるえないでしょう。


しかも、ほんとうに仕事がない場合もあります。

周囲の環境が働くことを許さないのかもしれません。


それに、生まれてきたときから、

物乞いとして洗脳されてきている訳ですから、

「最近は、裕福な人がお金をくれなくなってきたから、

そろそろ本気を出して働こうか!」

とは、絶対に思わないでしょう。

お金がもらえないなら、ただ、飢え死にするだけだと思います。


単に観光にきただけの旅行者が、喜捨しないことによって

事態を変えられるほど、あまい話ではないかと思われます。



また、物乞いを操っているマフィアの資金源になるから、

あげないという考え方もありますが、

ほんとにその理由であげないんでしょうか。


これも、他国のマフィアとか、そんなの、本当は、

どうでもいいんではないでしょうか。

ただ、お金をあげたくないだけではないんでしょうか。

それに、物乞いがマフィアとつながってない可能性だって大いにあります。

その可能性も分かっていながら、一事が万事のように、マフィア、マフィア

というのは少しおかしいかと思います。



あと、物乞いに喜捨しててもキリがないし、喜捨してもキリがなくて、

どうせ事態を変えられないという考え方もあります。

ですが、それを、言い訳に全く喜捨しないというのも変な感じです。

別にあなた一人で事態を変えてくれといっているわけではありませんから。

金が惜しいのではないのであれば、目の前の困ってる人を

ただ、助けてあげればいいんじゃないでしょうか。



そして意外と多いのが、喜捨することが、偽善だとか、偽善じゃない

とか考えることです。ですが、そんな小さいことは、どうでもいいことです。

その喜捨で助かっている人がいるわけですから。



だらだら、書きましたが、金品をあげようがあげまいが、

それは個人の完全な自由ですので、

それについて意見する気は、全くもってないです。


ただ、あげたくない理由をあれこれつけて、

さも自分は物乞いのことを考えているという風に、

正当化するのは見ていてウソ臭い感じがします。


「財布から金を出す作業がめんどくさいから、

物乞いにあげる金がもったいないから、

オレはあげないんだ」

と、堂々としていればいいと思います。


つまり、喜捨というものは、善意はもちろんあるけれども、

結局は、余ったお金を人にあげるということにつきると思います。


そこに、偽善、偽善じゃないという考えは必要ありませんし、

喜捨してえらい、えらくないという考えも必要ないと思います。


今、お金が余ってるか、余ってないかだけだからです。


ポケットに、10円あまってたから、必要な人にあげよう。

今、あまってる金がないから、あげられない。

この感覚でいいと思います。



~他の記事も見てみる~
⇒ 物乞いとの付き合い方(前編)

⇒ 自分探しの旅で自分は見つかるのか?

⇒ どこまで現地人とふれあうか



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また、物乞いに喜捨をするという行為が原因で、

物乞いは働かなくなるいう考え方がありますが、

それも少しおかしいと思います。


例えば、今やっている自分の仕事をやめて、ラーメン屋を起業してくれと

言われたら、簡単に始めることができるでしょうか?

ほとんどの人がそんなことはしないと思います。


→その考え方に一理がないことはありません。

あなたはきっと「言い訳」を聞くのが嫌なだけなのでしょう。

「グダグダ言ってないでホンネを言えよ」と。

3つあります。

1.しかし本当におかしいのでしょうか?

2.ラーメン屋の例はおかしいです。理由は言いません、もう一度自分で考えてください。

3.あなたは物乞いに対して自分なりの根拠に基づいた意見をしっかりお持ちですばらしいですね。えらいえらくないとは言いませんが、すばらしいですね。
2008/05/10(土) 19:42
はぁ
ラーメン屋の例えは確かにおかしいわな。
別に他人が乞食にお金あげない言い訳してたって、そんなイライラしないでスルーすればいい話じゃね。
世の中いろんな人間がいるんだもん、言い訳ばかりの人や偽善ぶった人も多いだろ。文句言いたいなら本人に言えばいいんじゃね?ここでだらだら書いてるだけで、自分の考え押し付けてるようにしか見えないわ
俺は乞食に旅行者が金あげてほしくないわ。なんでかって、旅行者が金あげる事によって味しめられ、俺が旅行したときに乞食にしつこく付きまとわれたら嫌だもん。極論だけど、旅行者は1銭も金くれないって乞食が認識すればたかってこないだろうし。
でもあなたは偉いとか偉くないじゃないけど、自分の考えしっかり持っててすごいと思うよ。ただこんなとこで相手を特定せずに言ってるのはカッコ悪いと思うけどね。
2009/03/02(月) 10:27
ハリマオ
私インド、ネパールは仕事でよく行くんだけど、座って待ってる奴にはあげるよ。1ルピー2ルピーの小銭はそのためいつもポケットに入れてる。寄ってくるのには基本あげないね。寄ってくるのはこういう国ではしょうがないんで、いやならいかなきゃいいだけ。
2009/05/14(木) 20:01
まっすん
全て読ませて頂きましたスゴいためになりましたし、読んでいて楽しかったです私はあなたみたいな人大好きです。一度会って海外旅行についていろいろ教えてほしいぐらいです。
まだ一度も海外に行ったこともないので
2010/03/29(月) 23:50
管理人
いろいろなご意見ありがとうございます。
ラーメン屋の例えがよく分からないとのことでしたので、今後見に来てくださる人のことも考えて削除させて頂きました。

2010/08/22(日) 04:04
-
なんかちょっとウザく感じた自分は、物乞いに遭遇した時
この文章を思い出してお金を渡さないんだろうなと思った
2012/01/07(土) 02:23
CON
私も来月インドに行きます♬色々参考になりました。
喜捨については色々な考え方があるんだな~と思いながら見させて頂きました。私がある方から聞いた話によると、『両足のない子供達から物乞いをされてお金を渡してしまうと、次は両親に手を切られてしまう。という話を聞きました。その方が周りの子供より更に多くの同情をかえるからだと言う理由で。だから軽々しく喜捨してはいけない。』と。その方は経済的にも裕福ですが喜捨はせず、インドの環境保護や色々な事に携わっていて、経済的支援もしています。私はその方の考え方に共感していますが、実際行ってみて感じた訳ではないのでその現実を目の前にして自分自身がどう感じるのかわかりません。今回インドに行って、良いところとそうでないところを直に感じれる事を楽しみにしています。

ありがとうございます。
2012/02/25(土) 00:49
小路
タイへのロングステイを考えています。
物乞いが、集団化・ビジネス化・悪い組織の収入と聞いて、
どうするのがいいのだろうと思ってたので、非常に参考になりました。

お金は決してあげず、ちょっとした食べ物を用意して、
多くの子にあげようかと思いました。
2012/04/11(水) 15:43
Sana
人間として生まれて、社会の中で、少なくとも誰かには、自分が役立ったていることで、生きている喜びを感じるのではないでしょうか。
インドには、生まれつきであろうが、生まれてからすぐにでも奇形にさせられた人がいるし、何らかの事で物乞いを仕事にしている人がいる。
それしか、自分の存在価値がない人が。
それがマフィアに属していても、今日一日、収入を得た事で、自分が生きている価値を感じる事ができる。
私は、本来、本当に死活に面している人と思える人にしかお金を与えない主義でインドを旅したけれど、手足もない、物乞いの収入で自分の存在の喜びを思う人にはお金を与えた。
それが、マフィアを温存させる事になるのなら、私は間違った事をしているのかもしれないと思いつつ。 これで食っていけると思うマフィアは、これからも生まれて間もない子供を奇形に追いやる事になると思うと、複雑な思いがよぎるが、私には、奇形の人たちに、生きる価値を与えずにはいられなかった。
それ以外、奇形でもなく、まだまだ将来のある物乞いには(特に子供)、一切、物、金は与えない事で貫いた。
2012/10/22(月) 18:40
yuko
私はフィリピンで6か月暮らし、リアルな格差社会を経験してきました。働きたいのに仕事がなく物乞いになるしか選択肢のない生活。力のあるものが勝っていく弱肉強食の世界=これはインドのほうが凄まじかった。。。何かを挑戦しようとするアイデアさえ奪われる教育や希望の無さが私は悲しくて仕方がありませんでした。そんなある日。。。全盲の年配の物乞いの方が小さなコップで私を突きお金をくれと友達と一緒に私に物乞いをしてきたのです。私は丁度その時ポテトフライを買おうと小さな店に並んでいるときでした。物乞いの友達が何やら私にアピールしています。(彼女かわいそうでしょ。。目が見えないの。。だから。。ね。。お金頂戴と。。)
私は無性に腹が立ち。。何かしてくれないとお金は上げない!!と言い切り。ポテト屋から聞こえるローカルの歌が歌えるのなら歌って!!っと言いました。彼女は小さな声で歌い始めましたがすぐに辞めようとするので、全部歌わないならあなたにはお金は上げない!!と言いました。すると彼女はさらに大きな声で最後まで歌いきったのです。そして私はにこやかにThank youとお金を渡しました。他のフィリピン人は私をじろじろ見ていきました。まるで私が苛めているように思ったのでしょうか・・。それから一週間後。。なんと彼女をメインストリートで見たのです。
しかも彼女は緑の新しいバンダナを頭に巻き、大きなマイクを持ち、大きなステレオとラジオを置き歌っていたのです。小さかったコップはスケルトンの大きなコップに変わり中には数枚のコインが入っていました。歌は下手だったのですが彼女を指さし笑っている少年たちが数人いたのです。私はさらにお金を渡しました。そしてこう言ったのです。(これが仕事で稼ぐということわすれないでと)彼女は物乞いだった。でも今は彼女はパフォーマーという仕事を得たのです。完璧ではありません。しかし笑われたにしろ彼女は注目を浴びたのです。これが生きていくと言うことなのです。日本人の友達にこの話をしたところやりすぎ。。だとかもっと寛大にならないと。。等色々言われましたが。私は彼ら達を同じ人間としてみたかった。だからアイデアを上げたのです。彼ら達も私たちとおんなじ脳みそを持ち感情をもつんです。お金を上げるのも一つの助けになると思いますが、彼ら達の自立にはなりません。私達が裕福だというのならお金をあげる心よりも教育やアイデアをあげる希望を与えてはどうなのでしょうか。
2012/12/23(日) 02:17
tamala
納得しました。

私も以前マレーシアに行った時、朝市で偶然物乞いの方に会いました。

私はリンギット紙幣を一枚あげました。
今回のお話の中に、「来世」という言葉が出てきましたが、
私もなぜか、その時「この物乞いの人は、実は前世で神様で、今生では物乞いに姿を替えて現れたのではないか」という気がしてきたのです。

どうしてそう感じたのか、わからないのですが、なぜかそう感じました。

あとで周りの人から、この物乞いのバックにマフィアがいるという話を聞き、お金をあげてはいけないと言われました。

ですが、仮にマフィアがいようと、この物乞いの人はこういう働き方しかできないのは、やはり貧しいことに違いはないと思います。

喜捨したくないという気持ちを正当化するのには私も反対です。
あげたくないという場合は、素直にシンプルにそれを認めたほうが良いと思います。

2013/01/09(水) 06:04
名無しさん@ニュース2ちゃん
めぐりめぐってマフィアの手に入り
麻薬汚染に一役買うわけだw

アレだ、義捐金詐欺と同じだなw
2013/02/27(水) 15:11
くりかぼちゃ
先頃インド旅行の際に、(不要の)タオル類を恵まれない人々に渡そうと用意しましたが、同行者から「それは上から目線だ。」や「可哀そうだと思うことがかわいそうだ。」なる発言を浴びせられました。少なからず傷つき、その言葉を受け入れがたくずっと引きずっていました。
「有り余る物質を、足りないところへ移動させることは悪くない」
「可哀そうと思うことは自然な感情で、失礼だと思うなら言葉に出さなければよいだけだ」
「上から目線にこだわる人は、上からと下からの目線で区別する人なんだ」
…と反論しつつ、すっきりしない日々。

しかし、こちらにてこの文章を読み、とてもとても!救われましたよ。
ありがとうございます。

喜捨について賛否あるようですが、物事は白か黒かの二者ではないので、さまざまな意見、状況をみながら、その都度、考えていきます。間違おうが、正しかろうが、どうすべきか選択し行動することがまず必要ですね。
2014/02/23(日) 20:00








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